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3Dハンダペースト検査

開始から最高度の品質を確保

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3Dハンダペースト検査
貴方はここにいます:

S3088 ultra chrome: 最先端のセンサーを搭載した超高精度の3Dハンダペースト検査

viscomのコンパクトなハンダペースト検査システムは、SMD実装ラインにおけるハンダペースト検査を最高速度と精度で行います。体積や、高さ、形状等の主要な3D特徴に加えて、表面やミスアラインメント、汚れも検出します。3Dインラインシステムにはviscomが何十年もの間に積み上げた確実で高いスループットを実現するハンダペースト検査の豊富な経験が反映されています。直交カメラ1個と4個の斜視図画像を搭載した新たなセンサー技術により最高度の検査品質が保証されます。リアルなカラー画像により明確かつ迅速な検証が確保されます。電子組立品の供給・取出しが同期化されたFast-Flowハンドリンにより、最高度のスループットが実現します。機械的な衝撃負荷を最低限に保ちながら、2.5秒内のlハンドリングが可能です。SMTライン内のインテリジェントなネットワーク形成によりプロセスの安定性や効率が高まります。

検査範囲

  • 最高度の信頼性を確保する100 %の検出
  • 最先端3Dセンサー
  • 改善された検査速度
  • 2.5 秒内の電子組立品交換
  • Viscom Quality Uplinkによる包括的プロセス分析
  • 品質および効率を高めるクローズドループ
  • 統合的検証
  • グローバルライブラリ、グローバルキャリブレーション: 全システムに移譲可能
  • トレーサビリティ、オフラインプログラミング、統計的プロセス・コントロール
  • 分析ツールを搭載したviscom独自のリアルタイム画像処理
  • Viscom-Uplink-Analyzerを使った簡単なプロセス分析

ハンダペースト量(01005パーツのパッドサイズ)、および面・高さ・形状のディスペンス用はんだペーストの検査

欠陥/特徴: ハンダの過多/過少、ハンダの欠如、プリントのミスアラインメント(X/Yミスアラインメント)、不純物混入、汚れ

オプション: 共平面性、空き領域の分析、OCR、 DCM

システム寸法  
システムハウジング: 994 mm x 1565 mm x 1349 mm(幅 x 高さ x 奥行き)
   
センサー  
3Dセンサー: XM SPIカメラモジュール
方法: 4枚の斜視図を備えたライトストリップ投影
Z方向解像度: 0.1 μm
直交カメラの解像度: 10 μm
画像サイズ: 58,2 mm x 58,2 mm
   
検査  
検査速度: 90 cm²/s
   
ハンドリング  
基板寸法: 508 mm x 508 mm
   
ソフトウェア  
ユーザーインターフェース: Viscom vVision/EasyPro

利点の一覧

  • 最先端の3Dカメラ技術
  • 超高速検査 ― ダブルトラック操作でも実現
  • 陰影フリーで、検査漏れ無しのハンダ―ペースト検査
  • ハンダペースト印刷機とクローズドループ制御
  • リアルタイムでの効率的なプロセスコントロールおよび最適化

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