沿革

2016 - 2006

2016

Viscom は新型X線検査システムを中国南部深圳市で開催されたNEPCONに出展

カール・ブデルス通り6に新築されたViscomビル内のテクノロジーフォーラム

2015

Viscom TrueYield – ネットワーク形成によって検査品質とプロセス全体を最適化する無類のツールボックス

3D AXIシステムのViscom X7058は複雑な両面実装基板を高速で、しかも両面を全面的にインライン検査します

2014

2014

大型サイズコンポーネント向けのX線検査システム X8068 を発表

高性能センサーを搭載したフレキシブルタイプの3D-AOI S3088 ultra を発表

創業30周年を祝う

2013

2013

2013 Viscom Quality Uplink および Total 3Dでプロセス・コントロールを最適化

2013 電子組立品の保護コーティングを検査するViscom S3088 CCI

2012

2012

新型高速カメラ技術 (XMモジュール)を開発

Viscom社は3Dハンダペースト検査用の新型検査システムをSMT見本市で発表

新型オペレーションソフトウエア vVision を搭載した第一号システムを出荷

2011

2011

創業以来の最高業績

Viscom S3088 flexが後継機種としてS 3088、IIIシリーズを代替

S6056BO-Vシステムでワイヤーボンディング検査用の製品群を拡充

2009

2009

創業25周年を祝う

2008

2008

独立したサービス事業分野を設立

Viscom Inc.社はメキシコにアプリケーション教習センターを開設

Viscom社は中国および USA で複数の賞を受賞

2007

2007

世界初: 光学検査と3次元X線検査を同時に行うX7056

ドイツ、ニーダーザクセン州首相臨席のもと、
上海にViscomアプリケーションセンターを開設

2006

2006

AOIデスクトップシステム第一号機S2088を発表

米国支社Viscom Inc.社はジョージア州、デュリュース/アトランタに
スペースを拡張して移設

2006年5月から証券取引所に上場

2005 - 1995

2005

2005

第四棟製造工場の稼働および教習センターの開設

品質管理システム DIN EN ISO 9001:2000の認証を受ける

高性能3Dコンピュータ断層撮影(CT)を開発

2004

2004

マルティン ホイザー博士とフォルカー パーペがハノーファーで2003年度 "エンプロイヤーオブザイヤー" を受賞

2003

2003

コンパクトなX線検査システムX8011を開発

ユーザーとの会合を交えた第1回テクノロジーフォーラムを開催

2002

2002

EasyPro – Viscom検査システムの新しいユーザーインターフェース

2001

2001

フランスに支社を置き、国際的な企業活動を躍進的に展開

企業形態を株式会社に転換

2000

2000

第一号ワイヤーボンディング検査システムを発表

Viscom 社は売上総額が2,100万ユーロを超える企業に躍進成長

1998

1998

国際的企業展開の開始 – 米国およびシンガポールに支社を設立

生産工場二棟を新設

1997

1997

独自開発のX線管第一号を発表

1996

1996

光学式検査とX線検査を組み合わせた世界最初のシステム(AOI/AXI)を発表

1994 - 1984

1994

1994

創業10周年を祝う

1992

1992

自社での製造: 本社を現所在地ハノーファ・バーデンシュテットに移転

1990

1990

ハンダ部位の第一号検査システム6031を上市

1989

1989

自動車部品納入業者から組立品検査システムを大口受注

1988

1988

稼働中の第一号実装検査機

1986

1986

CD検査システムの量産に入る

1985

1985

画像処理ソフトウェアTopPicを上市

ハノーファ・メッセにおいてニーダーザクセン州共同展示ブースに出展

1984

1984

マルティン ホイザーとフォルカー パーペがハノーファ、ファーレンヴァルト通り10にオフィス面積42 m²の『パーペ画像処理会社』を設立

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